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設定を開いて外観に行きます。ページの下のほうにテーマコミュニティテーマの二つのカードがあります。前が自分のライブラリ、後ろが他の人がアップロードした一覧です。

コミュニティから選んでみる

検索欄はテーマを検索です。隣に全て · ライト · 暗いタブとお気に入りトレンド · 人気順 · ダウンロード順 · 新着順の並び替えが横一列に並びます。すでに入っているテーマにはインストール済みの表示が付きます。検索が空振りすると**検索に一致するテーマがありません。**が代わりに出ます。 カードを押すと画面がすぐにそのテーマに変わります。下には名前とバージョン、作った人が書かれた帯が出て、インストールキャンセルを尋ねます。プレビューの間もアプリはそのまま使えるので、原稿を開いて本文の文字がどう見えるか確認してみてください。キャンセルすると使っていたテーマに戻ります。 ダークで使っている途中にライトだけに対応したテーマを選ぶと、アプリがライトに移ります。キャンセルすると元のモードに戻り、インストールするとそのモードのまま固まります。インストールが終わるとテーマを追加しました: …の通知が出て、そこに元に戻すがしばらく付きます。

ライトとダークに分けて割り当てる

テーマが一つもないと、テーマカードにはまだテーマがありません — 下のコミュニティからインストールできます。だけが見えます。一つでもできるとカードがライト暗いの二つの区画に折りたたまれます。テーマごとに対応するモードが決まっているので、ライト専用はライトの区画にだけ入ります。空の区画には**このモードに対応するインポート済みテーマはありません。**という文言だけが残ります。行の右のスイッチでそのモードに使うテーマを決め、ごみ箱で削除します。 コミュニティから入手したテーマがあるとアップデートを確認ボタンが出ます。新しいバージョンがあれば行にv… が利用可能が付き、アップデートで入れ替えます。なければ**すべてのテーマは最新の状態です。**とだけ知らせます。ファイルから取り込んだテーマは出所がないため、確認の対象から外れます。

インポートと自分で作る

テーマをインポート.pnsv-theme.json ファイルを受け取ります。デスクトップアプリでは、.pnsv-theme ファイルをダブルクリックしても同じプレビューの帯が出ます。 テーマを作成を押すと、ブラウザでペンシブのホームページのテーマエディタが開きます。作り終えたテーマをアプリに送ると、コミュニティから選ぶときと同じプレビューが出ます。
テーマファイルはアカウントのライブラリに保存されます。どの枠に何を割り当てたかも、アカウントに一緒に残ります。